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2011年3月30日 (水)

もう一度、食のきほんを見直してみませんか

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東北地方太平洋沖地震が起きてから、半月が過ぎました。

被災された方、その後、避難されている方のことを思う日々です。
関東では、計画停電がしばらく続きそうです。

食事づくりの時間帯に停電になると、私たちがいかに、電気に頼って生活していたかに気づかされます。
今、発売中の『かぞくのじかん』vol.15は"料理のきほん”です。炊飯器を使わずに、鍋でごはんをおいしく炊く方法、みそ汁のつくり方など、記事を参考にもう一度、お子さんといっしょに見直してみてください。

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コメント

★支援をするにもすごく大切ですね。

基本を知らずに支援できるかといえば難しい!

今、きになっているのは被災者が塩分過多になっていないかと言う事です。
どうにかしてパウンドケーキなど、差し入れ出来ないかと悩んでいます。

子供達は低血糖になっていないかな。

鍋帽子もこれからの停電には最高ですね!鍋帽子の展開レシピなど希望します!

投稿: YOSHINARI@NASU | 2011年3月30日 (水) 15時50分

★購読し始めて1年程、いつも楽しみに拝読しています。

本当に今回の震災ではいろいろ考えさせられました。

鍋でご飯をと思っても、家はオール電化。何も考えずに電気に依存していた自分の浅はかさを思い知らされます。

少しでも節電をと鍋帽子を作ろうかと生地をひっぱりだしたり、急場しのぎでバスタオルにくるんで発砲スチロールの箱に鍋を入れたりしていますが……。

鍋帽子、今だからこそまた雑誌で紹介してはどうでしょうか。キットや講習会等も広報して頂けたら嬉しいです。

投稿: もか | 2011年3月31日 (木) 23時09分

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