「かぞくのじかん」vol.18の特集は、「穏やかに過ごすための 生活時間のつくりかた」。
この中の「わが家の生活時間づくり」レッスン記事(P.18)で、アドバイザーの苅田さんは、“お金と同じように、時間も記録をすることで、自分の使い方のクセが見えてきます”とおっしゃいます。
(1)まずは記録表で、3〜7日間の
記録をつけてみます。

(2)本誌特集記事を読みながら、P.20
の「河津さんの生活時間」を参考に、
“わが家の生活時間”を決めてみてください。

この特集を読んで実行していただければ、きっと新しい年を、心地よく流れる時間の中で、過ごすことができると思います。
★表のダウンロードはこちらから。
→ <P.19「記録表」と、P.21「記入表」(PDF)>をダウンロード
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